カテゴリ:趣味・文化・芸術・学問( 97 )

お台場へ

今日電車でお台場に行ってきました。

理由はまあ行きたいからなんですが、

お台場に着いたら事故を起こした「ゆりかもめ」も商業施設も

人、人、人とえらいいました。

ゴールデンウィークだから、仕方がないのですが、

人多いのはいやですね。

「アクアシティお台場」「デックス東京ビーチ」「パレットタウン」は

すごーく混んでいて特に飲食店はどこも並んでいて悲惨・・・。

でも、橋(夢の大橋だったかな?)渡っていって

国際展示場近くにあるビル?の飲食店はけっこう空いていました。

明日・明後日行く人は昼食等しっかり考えて計画しておいた方が

良いかもしれません。
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by yako3ta | 2006-05-05 23:29 | 趣味・文化・芸術・学問 | Trackback | Comments(4)

海が見えて気の休まるところへ2

 昨日葛西臨海公園に行ってきたんですが、

 その時に撮ってきた写真を公開します。

 いや~、海は良いですね。

 <追記>
 公開しようと思ったんですが、都合等により中止しました。

 すいません。

 海が見えて気の休まるところへ
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by yako3ta | 2006-05-04 23:43 | 趣味・文化・芸術・学問 | Trackback | Comments(0)

海が見えて気の休まるところへ

今日は葛西臨海公園に行ってきました。

交通手段はもちろん電車です!

それにしても人がけっこういました。

天気はさんさんと晴れていて気持ち良かったです。


ところで、葛西臨海公園にある建物のほとんど(例えば、水族館や展望施設等かな)は

東京都が造り都が所有しているらしい。

(観覧車はよく分からんが・・・)

さすが、東京都!!

しっかりしたもの造るね~。金があるんだね~。

人口が多いだけあって、税等が入るんだね~。


まあそんなところで、とても楽しかったです。

海が見えて気が休まりました~。

また機会があったら行きたいですね。


数日前から風邪を引いてしまったのですが、まだ治らない。

まあ自然に治るよな・・・。

海が見えて気の休まるところへ2
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by yako3ta | 2006-05-03 23:19 | 趣味・文化・芸術・学問 | Trackback | Comments(0)

山へ

    高尾山へ行く
今日は高尾山に行って登ってきました。
高尾山あたりまで京王線を利用しましたが、
安いですね!
新宿→高尾山口まで大人370円片道。最速47分!

    高尾山、けっこうきつい
高尾山はそこまで標高が高くは無いですけれど、
登るとなるとけっこうきついですね。
想定外でした。
山はなめちゃあいかんですな!


    高尾山、暑かった~
しかも、暑かった~。
都心で30度。夏でしょう。
5月なのに、30度。ありえんと思うのだが今日あったね。
でも、登山している時は木が日光を遮ってくれ
心地よかったような。酸素も多かった気がする。

    高尾山の森林
写真は登っている途中で撮った森林。
この写真のデータは206060bytes(約0.2Mbytes)と非常に重い
のですが、明日あたりにこの写真を1000~3000byteまで
圧縮させますので、ご了承ください。
圧縮しました。

ちなみに、このブログのデータ量は合計273067bytesと非常に重いです。
本当にすいません。予想表示時間 39.01秒程度(56Kモデム単純換算。8秒が目安。)

2006年5月2日午前11時32分より合計 合計 30160bytes
 予想表示時間 4.31秒程度(56Kモデム単純換算。8秒が目安。)


京王電鉄のホームページ  
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by yako3ta | 2006-05-01 23:21 | 趣味・文化・芸術・学問 | Trackback(1) | Comments(0)

ページ紹介・感想 06年4月

怖い?ゲーム
2006年4月3日23時36分投稿

http://portal.nifty.com/
の中にある
http://portal.nifty.com/special05/backnumber_sat.htm
の「呪われたゲーム」
http://portal.nifty.com/special05/08/27/index.htm
は、けっこう怖いです。
説明のところに、「4000点以上とらないでください」と書かれてあった。
私は、2000点あたりでやめてしまったが、
その間、ピエロの顔が不気味な顔に・・・。
怖い怖い。
呪いなんてへっちゃらさ。という強い心の人
やってみるといかがでしょうか?
それをやって不快感等受けても
私は一切責任を負いません。


疲れたら、つぼ!
2006年4月4日23時16分投稿

皆さんは、疲れることはありますよね。
そして、肩がこったり足が筋肉痛になったりする事があります。
そんな時は、効果的な所を揉んだり押すと良いです。
http://www.tubonotubo.jp/
上のサイトは、症状ごとにいろいろなツボを紹介してくれます。
疲れが取れる方法もあります。
ぜひ、見てみるのはいかがでしょうか?

ちなみに、ある人から聞いたのですが、
筋肉痛の場合、痛い所周辺を揉んで
ごりごりとする所を揉むと効果的らしい。

このブログ「夏の道」の記事等に書かれているURLのリンク先についての責任は、
こちらでは負うことが出来ませんのでご了承ください。

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by yako3ta | 2006-04-30 00:01 | 趣味・文化・芸術・学問 | Trackback | Comments(34)

ページ紹介・感想 06年3月

おいしそう!USBケーブル


2006年3月28日23時43分投稿
 
あるページで調べていたら、こんなUSBケーブルを発見しました。写真がこれです。USBケーブルとスパゲッティナポリタンのサンプルが一緒になったバージョンです。違和感はあるけれど、おもしろそうですね。ちなみに、税込の24800円!いいお値段ですね。他にも、USBメモリで寿司バージョンや、食べ物バージョン・お守りバージョンなどなど、面白い商品ばかり!皆さんも、パソコンの横に置いて使ってみるのはいかがでしょうか?
その商品を扱っているサイトが閉鎖してしまいました。


人生の採点?


2006年3月29日23時43分投稿

「人生」とインターネットで調べたらこんなページが出てきた。
http://www.2000j.com/saiten/
人生の偏差値や点数をいくつかの質問によって出すのだが、ちょっと結果リアルで不気味・・・。
ちなみに、私はCで、偏差値は30ちょい?でした。
けっこうダイレクトですね。
皆さんもやってみるといかがでしょうか?
2009年9月22日追記
先程、このページで人生採点したら、ランクCで偏差値が46ちょいでした。
前と比べれば、少しは上がったかな・・・


地下鉄に排気口がなかったら・・・


2006年3月30日0時20分投稿

YAHOO知恵袋でこのような質問・回答がありました。
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/service/question_detail.php?queId=7761707

確かに、むしむししてそうですね。
湿度100%はのどに良いかもしれませんね。
夏は地獄でしょう。
しかも、風が「強い。風→湿度100%のむしむし風か?
いやだね。
きっと顔にべたーとする風なのではないでしょうか?
排気口は絶対必要ですね。

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by yako3ta | 2006-03-31 00:01 | 趣味・文化・芸術・学問 | Trackback | Comments(0)

旅客機のことについて

・旅客機≒安全
・旅客機≒揺れない乗り物
・離陸速度
・滑走路の長さ
・旅客機の後進


 
旅客機≒安全

 日本の空は、世界の中では比較的に最新の機種を飛ばし最先端の技術で運営などをして安全といわれています。最近は、いろいろトラブルがあって安全とはいいがたいのですが・・・。

旅客機≒揺れない乗り物

 旅客機、そもそも飛行機って揺れない乗り物なんですね。うそつけ!と突っ込みたい人もいるかと思いますが、空を飛ぶから、車みたいに建物や対向車・人などの障害物もなく、車は道路ががたがただとけっこう揺れますが飛行機は飛んでいる時は地面はどうかは関係なしです。だから、揺れないと言われているが天気によっては揺れてしまう。仕方がないですね。

離陸速度

 皆さんは旅客機が離陸する時の速度はどれくらいか知っていますか?だいたい新幹線の最高速度約260km/hで飛びます。たった数十秒で新幹線の最高速度に達するとは恐ろしく速いですね。

滑走路の長さ

 まあそれは置いといて、滑走路はどれくらいの長さか、といいますと3000mが普通?かな。3000mあれば国際線除く国内線のほとんどは離着陸すること可です。3キロって、ある学校のマラソン大会で走る距離とほぼ一緒ですよ。そんな長さで新幹線の最高速度まで達してしまうとは・・・。

旅客機の後進

 ところで、旅客機は自らバックで動く事が出来ると思いますか?ちょっと調べてみました。そうしたら、何とバックすることは可だそうです。《出来る(許可)されている機種が限られていますが》普通、バックする時は、トーインイングカーという車で飛行機を押してバック?させます。ではなぜ「普通」は、しないのでしょうか?それは、バックする必要が日本にはないから。しかも、バックすると危ないからだそうです。日本は滑走路から乗客が乗り降りするところまでしっかりと誘導する道がありますので、バックする必要はないです。でも、発展途上国では誘導員付きで着陸するとバックする事はよくあるそうです。飛行機の地上での自力バック走行一度で良いから見てみたいですね。

旅客機って、ある意味すごいかも。
ここでの記事の内容は全て正しいとは限りません。
間違い等ありましたら、コメントで御指摘していただけるとうれしい限りです。

上のことはインターネットで調べると分かりますのでご安心下さい。私もこれで調べた上での知識で書きました。

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by yako3ta | 2006-03-24 23:50 | 趣味・文化・芸術・学問 | Trackback | Comments(0)